"これだけは覚えておきなさい。何もかも失ったと思える瞬間でさえ、あなた

の未来は残っているということを。


(ボブ・ガダード アメリカの作家)"

(via yukasi)

"

人はミスするのが当たり前。ミスは叱るものではなくて、ミスはチームでカバーするもの。


笑う人には余裕があります。

親でも社員でも

「もともと人はミスをする前提で動く」

「ミスはマイナスでもぐちぐち叱る時間よりすぐ取り返す行動や対策に移る」

「みんなに平等は求めず、笑いを求め、個人それぞれのベストが伸びればチーム全体の結果が伸びる」

「そのときのベストを尽くせば完璧でなくてもOK。それでできないならやり方を変える。」

「ジュースをこぼしたらもう終わりじゃない、商品を倒したらもう終わりじゃない。

そこから自分たちがどう動くかがむしろチーム力の発揮しどころ。」


そのバイトで僕らはミスしたら

すぐさまその場でコンテニューして

誰かがカバーできないかとか別の手をうつだけなのに、

叱る社員はそこでゲームオーバーにして

また最初からノーミスでやり直しだとかいうから

無駄に落ち込みますし、モチベーションも相当下がってました。


もちろん、子供が悪いことしたり、店員が犯罪をしたら叱るのは当然です。

しかし、子どもが善意でうごいて失敗したり、

店員が一生懸命働いた末のミスを叱るというのはデメリットのような気がします。*1

"
silversora:

It’s such a pretty cat, too  ;_;

silversora:

It’s such a pretty cat, too  ;_;

"前職上司に言われた忘れられない言葉。「仕事とプライベートで同時に重要な問題が起こったら、プライベートを優先しなさい。あなたがどれだけ優秀でも、仕事ではあなたの代わりはいる。でも、プライベートであなたの代わりになる人はいないのだから。」ぼくが部下を持った時には必ず言おうと思ってる。"

(via loopdrive, 778)

(via loopdrive, 778)

blendy999:

Bjork

blendy999:

Bjork

l9g:

hsmt:

handa:

overlapping (by Marser)
Tamamo Park, Kagawa, Japan

(via theantidote)

l9g:

hsmt:

handa:

overlapping (by Marser)

Tamamo Park, Kagawa, Japan

(via theantidote)

carlzimmer:

Compared to Jupiter’s moon Europa, our planet is practically a desert, as this NASA image shows. It’s a computer visualization showing Europa and a dried-out Earth, with the volume of all their water represented by blue spheres.
(Details at APOD: 2012 May 24 - All the Water on Europa)

carlzimmer:

Compared to Jupiter’s moon Europa, our planet is practically a desert, as this NASA image shows. It’s a computer visualization showing Europa and a dried-out Earth, with the volume of all their water represented by blue spheres.

(Details at APOD: 2012 May 24 - All the Water on Europa)

lori-rocks:

horizon by shah

lori-rocks:

horizon by shah

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919 :名無しさん@12周年 : 2012/05/12(土) 10:43:33.62 ID:M9fz2as80
»910 
だって、日本の画人たちは自分たちのテクニックを体系化して形式化して
くれなかったんだもん。
結局、最終的に技法を全部整理して「色彩学」あるいは「絵画学」として
集成して誰にでも学べる形式知にしてくれたのは西洋人だから、日本画に
無知でもしょうがないじゃん。
日本のアーティストどもは、最後まで「学(-ology)」という形にしてくれなかった。
だから、最終的には西洋から学ぶしかなかった。

和算だって、似たようなところあるよね。
関孝和っていう超天才が居たけど、結局、誰も数学を作らなかった。
算術、超凄い個人技としての天才の発想はあったけど、それをまとめてシステム
として全体化しなかった。
おかげで、関孝和以降の算術はむしろ関よりレベルが下がった。なぜかっつーと
関くんも、自分は超天才で頭良かったけど、教科書をかかなかったからね。
弟子も書かなかった。
だーれも、知識をシステム化、体系化して客観性のある形にしなかった。

日本の最高に悪い癖の一つが、どんな凄い職人芸や超人でも、「そいつだけの超凄い個人技」で終わるトコ。
誰にも共有できない天才の境地だから、そいつが死ぬと終わり。
この点、絵画にせよ数学にせよ、天才のやったことを技法として残して学問という
形にした西洋が、最終的には俺らの知識体系になって和算や日本美術が俺らの知識体系
に残らないのは当然じゃなかろか。

西洋の絵画は、システマティックな技法、誰にでも学べる体系としての学問を残した。
日本の絵画は、凄かったけど、誰も、それを整理して学校でカリキュラムとして教えられる
形にはまとめなかった。
実際、西洋には美術の「手引書」があるけど、日本にはないよね。デッサンの仕方、
写実画のかきかた、投影点の作り方、それをすべて、西洋は「システム」にして、誰にでも
学べる「知識」として整理した。
そりゃ圧勝するだろ。

923 :名無しさん@12周年 : 2012/05/12(土) 10:48:47.93 ID:qLTjOhHS0

»919 
体系化といえば空海だな
日本は「学」ではなく「道」とするのが好きなとこがあって、
それはそれでいい部分もあるんだけど、
伝統とか保護の話になると弊害が多い

"

burnworks:

NIKE FOOTBALL: MY TIME IS NOW (SUBTITLES AVAILABLE) (via NikeFootball)

キャストハンパねぇ。クリロナ、ピケ、イニエスタ、エジル、ネイマール、ゲッツェ、スナイデル、パト、リベリ、ペップ…